ロゴをローカルサーバーにコピーしましたので、グラフィックとして引き続き使えます。SFの商標ポリシーで禁止されていません。
bitcoin.sourceforge.netにSourceforgeトラッカーを追加しました。 別のものが欲しければ、以下に全リンクの一覧があります。
bitcoin.orgには一瞬入れましたが、外しました。SSLモードでロックが壊れて、 「partially encrypted」や「contains unauthenticated content」という 混合コンテンツ警告が出ます。そもそも、Sourceforgeに全員を トラッキングさせたいですか?ない方がプライバシーに優しいです。
mmalmi@cc.hut.fi wrote:
SFプロジェクト管理画面からSourceforgeのロゴを取得して、サイトの フッターに追加できると良いですね。
現在のサイトレイアウトはすっきりしていて良いですね。ロゴだけ 変更すべきです。すぐに公開したいなら、とりあえずサイトタイトルに 置き換えて、後でもっと良いロゴを作ればいいでしょう。
サイト管理やプロのウェブグラフィックアーティストとのコンタクトが 必要なら、Daveに頼めます。彼は仕事でDrupal関連のことをやっています。
出典:COPA対ライト裁判の証言の一環として、2024年2月にマルッティ・マルミによりGitHubで公開。完全な書簡アーカイブはmmalmi.github.io/satoshi/で閲覧可能。