翻訳者(少なくとも信頼できる人たち)にDrupalのユーザーアカウントを持たせて、翻訳テキストを直接更新できるようにすることは可能か?Drupalのユーザーアカウントはかなり権限が制限されているようだ。satoshiアカウントを作成したが、サイドバーの編集すらできず、ページの本文テキストしか編集できない。ユーザーアカウントでは管理者機能にアクセスできないと思う。安全だと思うか、それとも不安があるか?心配なら、英語版のホームページだけをロックする方法があるかもしれない。
ホームページに変更を加える必要があるとき、すべての翻訳に反映する単純作業をXunieのような人に頼めると助かる。自分で全部やらなくて済むからな。(軽微な変更の多くは、言語を理解しなくても翻訳ページを修正できる)
出典:COPA対ライト裁判の証言の一環として、2024年2月にマルッティ・マルミによりGitHubで公開。完全な書簡アーカイブはmmalmi.github.io/satoshi/で閲覧可能。